友達の生まれお手伝いを貰う結果、モールへモデルで行ってきました。が、満車でモータープールは大変なことに‥!配送が終わって起きるモデルというモデルを遠のけたくてぐるぐるモータープール一つをめぐっているモデルでモータープールはそれはかなりにぎやかなことになっていました。こういう見かけを見てぞっとしました。だけど、友達のお手伝い買いたいし、いざ!って覚悟を決めてあたいもこういう中に滑り込みました。とうに外のモータープールは最高でここに押さえるのはあきらめ、立体モータープールに取り止めることにしました。立体モータープールも色々で、モデルはちょっとずつやり遂げる程度で大渋滞でした。立体モータープールの立ち坂であたいはちょっとずつすすむことになりました。幾らか進んでは邪魔を踏んで立ち寄り、を何度も繰り返しました。あたいは立ち坂道でブレーキをかけて押さえ付けるのが怖くて拒否だ。いつか邪魔を離してすすむ状態、モデルがほんのり背後に下がってしまうからだ。下がるときに後ろのモデルにぶつかってしまいそうで冷や冷や決める!ミラーで確認すると後ろのモデルがきちんとわたしのモデルにくっついていました!「特にピタリくっつかないで〜!あなたのモデルが危険です!ぶつかります!車間寸法空けて空けて〜!」って気持ちで喚きまくりました。ただし、お願いもむなしくねっとりくっつかれます。坂道をのぼり下回るまで、わたしの心は平穏ではいられませんでした。坂道が終わると無事にのぼり切れたことにゴッドに安堵しました。怖かっただ。セキュリティでよかったです‥。そんなこんなで何とか停留でき、友達のお手伝いも貰えました。苦労して停留したので配送の意味を果たせて嬉しさは一入でした。これで友達のお手伝いが見つからなかったらなんのために苦労して停留したのか、ガッカリしてたというので。